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株式会社TempMachiの会社概要
株式会社リコーに新卒で入社し、エンタープライズ営業、SaaSプロダクトの立ち上げに従事しつつ、2022年に副業で当社を設立。2024年3月でリコーを退社し、現在当社にフルコミットして代表取締役社長を務める。
ジュニアでは18歳以下の全国大会でシングルス準優勝、ダブルス優勝。社会人ではJOP大会を中心に選手活動を続け、JTAランキング最高位はシングルス30位、ダブルス22位。
株式会社リコーでは生産管理部門で設計生産プロセスの改革を主導。新規事業部門では事業立ち上げ・売却を担当。2022年に副業で当社を設立。2024年3月で内田と共にリコーを退社し、現在当社にフルコミット。
高校時代に国民体育大会で優勝(ペア:杉村太蔵氏)。大学では全日本学生テニス選手権(インカレ)ダブルス優勝。卒業後も全日本選手権で2度のダブルスベスト8入り。JTAランキング最高位はシングルス38位、ダブルス20位。
幼少よりものづくりに情熱を燃やし、機械設計者として多様な製品開発に従事。仕様検討から量産化まで一貫して対応し、柔軟な設計と現場目線を強みとする。
CTOとして、安定したテニス試合動画撮影のための専用機材を3Dプリンタで自ら開発・改良するなど、実践的な技術開発を推進. ものづくりへの深い理解と開発力で、事業の技術的成長に貢献。
『TempMachi』は、ラテン語「Tempus machina」("タイムマシン"の意)をもじった造語で”テンプマチ”と読みます。
スポーツの試合は、終わってみないとどのような結果、内容になるのかは誰もわからないものです。
皆さんも、試合終了後に「撮影しておけばよかった…」と後悔したことはないでしょうか?
いくら後悔してもあなたにとってかけがえのない試合はもう戻ってきません。
『TempMachi』は、"タイムマシン"で過去に遡って、皆さんの試合を撮影してきます。